新しい年の始まり。今年はもう少しブログの更新をしたいと思っているのですがぁ~、まっぼちぼち更新しますわ。
昨年は年末ぎりぎりまで仕事に追われ写真の整理が全く出来なかった、疲れが溜まり気力が出ないの確かだ。膨大な枚数の画像データを前に途方に暮れる新年です。
画像データを整理し出すとその試合を思い出す、9月5日から12月13日まで53試合撮影した、長いシーズンだったようで終わってみれば早かった。何試合かは撮りこぼしも有ったけど満足のいくシーズンだった。
X1で行われたセカンドステージ方式は関西アメフトファンにとってはかなり面白かったと思う、日頃見れない関東のチームとの戦いは撮影していても面白かった、日頃のリーグ戦ではほぼ勝敗が判っているからだ、今年はどうなるか判らないが今から楽しみだ。
入れ替え戦に臨みそれぞれの結果が出たがその結果を受け止め、今年はその結果に甘んじる事無く頑張って欲しいものだ。
2010年1月1日金曜日
2009年12月6日日曜日
シーズン終了
昨日のFINL、パナソニック電工×鹿島の試合をもって公式戦が終了した。残すのはX2-X3とX3-X4の入れ替え戦を残すのみ。
今シーズンのX1は1stと2stと構成が変わった事で試合自体は盛り上がった感が有る。しかし、結局の処強いチームは昨年通りで、弱いチームは昨年同様弱い。違ったのは3位争奪戦とX2入れ替え戦を決める面白さは有る。
3位になれば2stでは華やかに関東のチームと戦う事が出来る、4位以下はシーズンの再戦なのだが1stで最下位であってもリベンジ出来て入れ替え戦を回避する事が出来る、今年のアズワンがそうであった。
2stのTOPチームの試合はどの試合も面白かった、この改革は一応成功したと思う。関西で関東のチームを見る機会がが数段増えたからだ、昨年同様で有ればF6で2試合だったが5試合も見れた事は関西のチームには大きな刺激になっただろう。
鹿島、富士通、アサヒビール、オービックのこの関東の4強は素晴らしいチームだった、結果関西勢の1勝4敗で終わった。これが地域の総合的な力の差なんだろうなぁ~。
2009年9月4日金曜日
明日、開幕
2009年の西日本秋季Xリーグが開幕する。ワクワクするのだが、始めは良いのだが土日が試合撮影で休み殆ど無くなりヘロヘロになってしまう。7月8月は平凡なサラリーマン生活、9月からは12月始めまでは休めない、体力が持つのか心配は有るのだが、好きな事なのでやめられない。だから、平日の業務をいかに楽に過ごすかが問題なのだ。良いのか悪いのか判らないが不況で仕事自体が無い事は有り難い、だが反面生活がなぁ~。
明日はX1からスタートする、今年は1stステージと2ndステージと有り試合数が増える、日程も厳しいがカメラがもつかどうかが心配だ、70試合近く撮る事になるとねぇ~
HPの写真の更新は余り期待しないで下さい、多分そんな余裕が無いと思うのでね。
明日、15時長居球技場、ワクワクするなぁ
明日はX1からスタートする、今年は1stステージと2ndステージと有り試合数が増える、日程も厳しいがカメラがもつかどうかが心配だ、70試合近く撮る事になるとねぇ~
HPの写真の更新は余り期待しないで下さい、多分そんな余裕が無いと思うのでね。
明日、15時長居球技場、ワクワクするなぁ
2009年8月29日土曜日
明日!行くぞ!
がらがらポン!の始まり。この先2年は間違い無く政治は大混乱して政治家淘汰の時代が来るのだろう。議員の世襲は悪いとは思わない、その世襲議員が政治家で有れば、しかし今の多くの世襲議員は政治屋に成り下がってしまっている。
一番怪しいのは、過去の夢を何時までも引き摺った哀しいKY老人議員達だ、この選挙前に引退でもすれば第二活動も出来るだろうが、この選挙で大敗して落選でもすれば政界からは消える、あわよくば比例で拾ってもらってももう発言力の低下は避けられない、残る議員期間は晒し者状態になるだけなのにね。大混乱は長く続かないだろう、そして解散して再び選挙をして民意を問われるのではないか、そこで民主が守るか自民が巻き返すかが楽しみだ。
兎に角今回の選挙は政権交代なのだ、良いか悪いかはやって見なければ判らない、大混乱の責任は国民が負うべきなのだ、それが民意なのだから。
自民党は負けるべくして負ける、政権選択の戦いを民主が仕掛けて来ているのに、政策選択で戦っている、相手がパスオフェンスで攻めて来ているのにランデフェンスで対応しているようなものだ、そして与党なのにネガティブ選挙をしている、まるで今までの野党の戦略なのだ。この戦略で野党が勝った事は無い。
明日は今年最大の政治ショーだ、しかしこれはプロローグだろう。昨年10月に選挙していれば大敗は無かっただろうにね。
来週は秋季Xリーグが始まる。おやじは60試合位は撮影するだろうな、最後まで体力が持つかが心配なんですがね。
一番怪しいのは、過去の夢を何時までも引き摺った哀しいKY老人議員達だ、この選挙前に引退でもすれば第二活動も出来るだろうが、この選挙で大敗して落選でもすれば政界からは消える、あわよくば比例で拾ってもらってももう発言力の低下は避けられない、残る議員期間は晒し者状態になるだけなのにね。大混乱は長く続かないだろう、そして解散して再び選挙をして民意を問われるのではないか、そこで民主が守るか自民が巻き返すかが楽しみだ。
兎に角今回の選挙は政権交代なのだ、良いか悪いかはやって見なければ判らない、大混乱の責任は国民が負うべきなのだ、それが民意なのだから。
自民党は負けるべくして負ける、政権選択の戦いを民主が仕掛けて来ているのに、政策選択で戦っている、相手がパスオフェンスで攻めて来ているのにランデフェンスで対応しているようなものだ、そして与党なのにネガティブ選挙をしている、まるで今までの野党の戦略なのだ。この戦略で野党が勝った事は無い。
明日は今年最大の政治ショーだ、しかしこれはプロローグだろう。昨年10月に選挙していれば大敗は無かっただろうにね。
来週は秋季Xリーグが始まる。おやじは60試合位は撮影するだろうな、最後まで体力が持つかが心配なんですがね。
2009年8月25日火曜日
衆議院選挙まで後5日
日本大きな転換点まで1週間を切った。多くの人達は政権交代で民主党が成功するとは思っていないだろう、だが今の自民党ではやり切れない。只、自民党の老人をを一度排除しなければならない事だけは事実。一度自民党は下野して見るのもこれからの日本にとって良い事なのではないだろうか?
政権交代で2年は日本は大混乱に陥るだろう、政権交代とはそう云うものだと覚悟して投票しなければならない。そして近い内にもう一度選挙が必ず有る、その時に初めて国民の真価が問われると思う。
我々は幸せだろう、この大激変の劇場を体験出来るのだから。
政権交代で2年は日本は大混乱に陥るだろう、政権交代とはそう云うものだと覚悟して投票しなければならない。そして近い内にもう一度選挙が必ず有る、その時に初めて国民の真価が問われると思う。
我々は幸せだろう、この大激変の劇場を体験出来るのだから。
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