2009年9月4日金曜日

明日、開幕

 2009年の西日本秋季Xリーグが開幕する。ワクワクするのだが、始めは良いのだが土日が試合撮影で休み殆ど無くなりヘロヘロになってしまう。7月8月は平凡なサラリーマン生活、9月からは12月始めまでは休めない、体力が持つのか心配は有るのだが、好きな事なのでやめられない。だから、平日の業務をいかに楽に過ごすかが問題なのだ。良いのか悪いのか判らないが不況で仕事自体が無い事は有り難い、だが反面生活がなぁ~。
 明日はX1からスタートする、今年は1stステージと2ndステージと有り試合数が増える、日程も厳しいがカメラがもつかどうかが心配だ、70試合近く撮る事になるとねぇ~
 HPの写真の更新は余り期待しないで下さい、多分そんな余裕が無いと思うのでね。
 明日、15時長居球技場、ワクワクするなぁ

2009年8月29日土曜日

明日!行くぞ!

 がらがらポン!の始まり。この先2年は間違い無く政治は大混乱して政治家淘汰の時代が来るのだろう。議員の世襲は悪いとは思わない、その世襲議員が政治家で有れば、しかし今の多くの世襲議員は政治屋に成り下がってしまっている。
一番怪しいのは、過去の夢を何時までも引き摺った哀しいKY老人議員達だ、この選挙前に引退でもすれば第二活動も出来るだろうが、この選挙で大敗して落選でもすれば政界からは消える、あわよくば比例で拾ってもらってももう発言力の低下は避けられない、残る議員期間は晒し者状態になるだけなのにね。大混乱は長く続かないだろう、そして解散して再び選挙をして民意を問われるのではないか、そこで民主が守るか自民が巻き返すかが楽しみだ。
 兎に角今回の選挙は政権交代なのだ、良いか悪いかはやって見なければ判らない、大混乱の責任は国民が負うべきなのだ、それが民意なのだから。
 自民党は負けるべくして負ける、政権選択の戦いを民主が仕掛けて来ているのに、政策選択で戦っている、相手がパスオフェンスで攻めて来ているのにランデフェンスで対応しているようなものだ、そして与党なのにネガティブ選挙をしている、まるで今までの野党の戦略なのだ。この戦略で野党が勝った事は無い。
 明日は今年最大の政治ショーだ、しかしこれはプロローグだろう。昨年10月に選挙していれば大敗は無かっただろうにね。

 来週は秋季Xリーグが始まる。おやじは60試合位は撮影するだろうな、最後まで体力が持つかが心配なんですがね。

2009年8月25日火曜日

衆議院選挙まで後5日

 日本大きな転換点まで1週間を切った。多くの人達は政権交代で民主党が成功するとは思っていないだろう、だが今の自民党ではやり切れない。只、自民党の老人をを一度排除しなければならない事だけは事実。一度自民党は下野して見るのもこれからの日本にとって良い事なのではないだろうか?
 政権交代で2年は日本は大混乱に陥るだろう、政権交代とはそう云うものだと覚悟して投票しなければならない。そして近い内にもう一度選挙が必ず有る、その時に初めて国民の真価が問われると思う。
 我々は幸せだろう、この大激変の劇場を体験出来るのだから。

2009年8月23日日曜日

夏はどこへ!

 夏が終わる、夏が有ったかどうかは判らない。
 来週は衆議院選挙の投票日、そして翌週からはXリーグが始まる。今年は少し試合形式が変わるのだ、X1は試合数が増える上位3チームはトップリーグとして関東の6チームと戦う、下位3チームは下位同士で戦う。試合数が増える事でチーム力の差が出て来るだろうな、おやじも試合数が増える事で厳しくなるだろうね体力的にだが。
 まっ、何はともあれ2週間後には始まる、楽しみだ。

2009年6月3日水曜日

衣替え

衣替えも終わり早3日、前回のブログ更新より早1ケ月が過ぎてしまった。
話題や書きたい事は山ほど有ったのだが、時間が伴わないのがこのシーズンの悩みなのだ。
毎週の土日にアメフトの試合に出掛け撮影する、週明けには4試合分の写真が待っている、
毎日1試合分整理しても追着か無い、又週末がやって来る。
HPの写真を心待ちにされている方も居るとは思うのですが作業が一向に捗ら無いのだ。月曜は土日の疲れが体中に湧き出し夜は写真整理どころでは無い、早々に睡魔に襲われ寝てしまう。
 この5月も話題に事欠かない月でしたね、一々文句や意見を書いていたら何日もかかってしまう。一言で言えば、おやじも含めた全ての日本人が緊張感の欠落に陥っているとしか思えないね。
裁判員制度が始まった、裁判官はプロなんだから職務をこなし裁けば良いのだ、その責任を民間のアマチュアに片棒を担がせるなどは職務怠慢、職場放棄に等しい。広く国民に知って貰いたいからなど都合の良い事を言って自己責任の回避している、こんな状況を作り出したのはバカ弁護士が常に加害者にの人権問題で屁理屈ばかり通すからだ。
政治屋はバカばかりだし、国を憂うのは庶民ばかりだ、ああぁ~バカバカしい話ばかりだ。

 G・BとJr,は残す所4試合。日曜にはJr,トーナメントの準決勝が行われ、21日にはG・BとJr,の両方の決勝戦が行われる、これで春のシーズンは幕を下ろす。

2009年5月6日水曜日

大型連休が終わりを告げる

 長いようで終わってみれば早い、おやじはアメフト三昧でした。4月26日・29日5月2日3日4日の5日間で11試合を観戦撮影しました、X1のチームの試合からX4のチームまで色々な試合を見たのだが全体に云える事は練習不足の試合が多くチケット代を払って観戦する価値が有るのだろうか疑問に思う、社会人リーグだから仕事を持っているから仕方無いと思えばそれはそれで納得する人達は居るだろう、しかし1200円の価値とは何だ!
 練習していないから動けない、無理をするから怪我をする、大好きなアメフトをしてして怪我をして仕事に差し支えてしまう。悪循環になってしまう、練習はしっかりして欲しいものだ。
 やはり11試合の中で最強のチームはパナソニック電工だった、そして練習をしっかりして来たのパナソニック電工だった。やはり日本一のチームは観客を失望させない。
 昨今の景気でスポンサーが無いチームやスポンサー企業が有っても活動資金の減少が多い、スポンサーを呼んで観戦してもらい出資する価値を見てもらう大事な試合、中途半端な試合をして納得してもらえるのだろうか、良く「春だから仕方無い」などと云う関係者が居る事も確かだが、では秋では日本一になったり、上のリーグの入れ替え戦に進むだろうか、そんな能書きを垂れてるチームは秋でも絶対勝てない、「選手が集まらない」とか「練習不足」とか「天気が悪い」とか言い訳を言うだろう。
 春も1200円、秋も1200円なのだ同じ価値を持って欲しい、それが判らないのなら協会での試合は避けるべきだ、観戦者の減少は仕方無い。
 G・BとJr.トーナメントも前半戦が終わった、残りの試合も楽しみしている、頑張って欲しいものだ。

2009年4月25日土曜日

鳥から豚に

 パンデミックが起るかも!日本に上陸したらどうなるのだろうか、確実にパニックが起るだろうな。メキシコで1000人以上も発病し70人近く死亡している(総ての死因は判明していなが)、なのにニュースは昨日からされた、アメリカにも感染者が出ているらしい、なのに日本国政府は報道規制していたのでは、と思う程遅い、裏に何が有るのだろうか疑ってしまう。
 鳥インフルエンザにばかり気を回し過ぎたので耳慣れない豚インフルエンザに驚いているのかも知れない。備蓄されたタミフルは効くのだろうか、効いても我々下の国民にまでは行き渡らないだろうな。この国際化社会の中ではメキシコでもアメリカでも隣町なのだ、いかに水際で阻止出来るかが問題だろうな。人から人に感染し出したのだから少し絶望的かも判らない。
 親が子供を殺し、子が親を殺してしまう時代。何故なんだろう、大阪の西淀川の事件は惨い、二ユースで聞く度に辛くなる。「子供は親を選べない」などと判りきった事を真面目に解説するキャスターは偽善者に見える、同じ事件が繰り返し報道されるのだ「子供は生まれてくる国を選べない」これが真実なのだ、日本国と云う愚かな政治屋と強欲な官僚が支配する国に生まれた事が悲劇としか云えない。おやじが生まれた時代はまだ日本国にはまだましな政治家と国を憂う官僚が居た、欧米に追い付け追い越せの時代だ、昔の事を言っても始まらない、今が一番大切なのだ、そして未来を支える子供達を守らなければ日本国は滅びる。でないと、おやじの年金がぁ・・・・