2014年2月23日日曜日

春の足音



 朝散歩する公園でも梅の花が八部咲きな感じ。今日の朝も霜が降りる位の寒さだったが、日中は日差しが溢れて暖かった。後一月もすれば桜の花が咲きだすのだろう。季節の移り変わりは早いなぁ~
 桜が散る頃に又アメフトが始まる、春は秋の準備期間だから今一つ真剣さに欠けるのだが秋を占うには面白い。兎に角大きな怪我だけはしないで欲しい、でも良いプレーも見たいなぁ~

2014年2月4日火曜日

立春なのに

 節分の昨日は暖かったが、翌日の立春は真冬に逆戻り!ここ数日暖かかったのでいきなりこの寒さは体に応えますなぁ~
 最近のニュースは何かがおかしい?毎日殺人事件と家事での焼死の話題が多い、昨年の王将の餃子の社長の事件は何とも不思議、年が明けてまだ1ヶ月しか経っていないのに何件殺人事件のニュースを聞いただろう、日本人の何かが変わりつつあるのでは・・・と心配する。少女誘拐事件も今年は多い感じがする、何とも短絡的な考えが多いのだろう、と首を傾げてしまう。
 HPの昨年の試合写真の整理も大分すすんできた、もうすぐ終わりそうだ。
 明日の朝の散歩は寒いだろうなぁ~

2014年1月31日金曜日

1月が終わる


 ここ数日暖かい、毎朝散歩していると感じるのだ、日の出の時刻が段々早くなって来ているので朝同じ時刻に家を出ると日に日に太陽が暖かく感じる。秋の頃は蓮が池の前面に緑の葉を伸ばしていた花も咲き乱れいたのに、今は冬枯れで寂しい、池の底にはレンコンが有るのだろうか??
 この写真からは判らないがゴミが多く浮いている、沈んでいるゴミを想像するだけで恐ろしい。何故自分の出したゴミを無意識に投棄するのだろうか?直ぐ近くにゴミ箱が有るのに誠に不思議な感じがする。人が見て居ないと倫理観が無くなるのだろうか。この毎日歩く美しい公園を何時までも守って欲しいものだ、管理されている方々には本当に感謝の気持ちで一杯なのだ。
 明日から2月かぁ~今年も残り11ヶ月となってしまった、ボーッとしていたら又暑い!暑い!と喚きだすんだろうな。

2014年1月17日金曜日

あの日の朝は忘れない

 あの朝から19年が過ぎた。午前5時46分あの阪神淡路大震災が起きた、おやじはまだ夢の中だった突然の縦揺れが始まりその後は大きな横揺れを感じた。フローリングの上のベット事動いたのを今でも覚えている。テレビを付けたら大阪のニュースでも何が起こっているのか把握していない様だった。画面は夜明け前の薄暗い大阪駅前だ、建設されているビルの屋上のクレーンが横倒しになっている映像が映し出されているだけだ「えらいこっちゃ!震源は大阪かいな!」服を着替え会社の有る大阪へ行く為に車に飛び乗ったのだが、大きな余震が襲い断念した。
自宅に戻り再びテレビを点けると震源は淡路島、神戸が被害甚大な事を知った。
 おやじはあの日を忘れない。

2014年1月13日月曜日

成人の日

 遠い昔おやじにも成人式に出た記憶が有る、今ニュースなどで成人達が放送されコメントを言っている、実に立派な発言で驚いてしまうニュースと言う事も有るのだろうがおやじが成人の時は何も考えていなかったように思う、結果がこのザマの人生なのかも知れない。
 優等生が多いのは良い事なのだろうか、昔はもっとやんちゃな奴が多かったように思う何か寂しい気持ちもする。
 昨年のXリーグの画像データの整理がもうすぐ終わりそうだ、昨年は54試合撮影した枚数は7万枚位はシャッターを押した、しかし残るのは半分有れば上出来、フイルム時代には考えられない枚数なのだ。DVDに焼付けが終わればHPにも軽く上げますのでお楽しみに。

2014年1月8日水曜日

巨星堕つ!

 “やしきたかじん”氏が亡くなった、正月3日の事だったそうです。昨年おやじの母が亡くなったのだが長期施設入院して介護をしていた事も有ったが泣かなかった、しかし今日は各局のニュースで見る度に目頭が熱くなる。何度もコンサートに行った、CDも全て持っている、大阪は今日、雨で暗い、おやじの心のようだ。本当に残念で仕方無い、今晩は、たかじん、のCDを聞いて寝る事にしよう、泣きながら。
 昨年の今日、離職した記念日?呆けて来ているのか昨年までの嫌な事は全て忘れてしまった。2年目が始まる、どんな年になるのだろう。

2014年1月7日火曜日

早、7日

 何もしていないのにもう1週間が過ぎてしまった、この速さで又1年が過ぎてしまうのだろう。
昨日は今年最初の病院での診察、特に悪くなっていないが、当然良くはならない。体重を今年は5Kg落としなさい!と医者に言われた、体重を落とす事で体への負担を軽くするしかもう方法が無いようだ。山のような飲み薬をもらい帰宅した。
 明後日からは戎さんやなぁ~、成人の日が終われば1月はもう半ば、寒くなりそうな予報で、おやじには厳しいのだ。